2019年夏版 "ベオグラード&ノビサド" ガイドブック 販売中です!

Niš (ニシュ) へバスに乗って一泊旅行

ニシュの街

1689
ニシュは、ベオグラード、ノビサドに次ぐセルビア第3の街である。
1698
観光は要塞跡やチェレクラと呼ばれる骸骨のタワー、温泉など。
この地は、コンスタンティヌス1世の生誕場所としても有名である。
1690
裁判所や
1697
郵便局、
1691
国立劇場を越えて、
1707
中心地のミラン王広場に到着。
この像はトルコ帝国時代と第一次世界大戦の解放軍を併せて讃えたもの。
1693
ニシュ市民はこの辺りのショッピングセンターで買い物をするらしい。
1694
歩いていると唐突に出会う、19世紀にニシュで活躍した作家のステヴァン・スレマツ(右)と、その作品に出てくるキャラクター(左)の銅像。

1696
ショッピング街を抜けて石畳のカフェ街へ。 100mほどの通りの両側に沢山のカフェが並ぶ。
1699
中心から少し離れると、住宅街に入る。
この街は坂道も無く、ニューベオグラードに若干似ている。
1700
途中でピェスカビツァをご馳走になった。
シンプルで質素、そしてコンパクトな街 ニシュであった。

ニシュには友人を訪ねて行きました。
ニシュで行われた日本のイベントでの変な習字もご覧ください。

ニシュで初めての・・